【仁王2】神器とは・神器の鍛造と改造・武器の改造・クリア後のやり込み要素【3/18更新】

【仁王2 攻略】神器とは・神器の鍛造と改造・武器の改造・クリア後のやり込み要素:動画解説

※準備中

【神器とは・神器の鍛造と改造・武器の改造・クリア後のやり込み要素】

こちらフレンドの『ユリ』さんより情報提供いただきました!
http://game-talking.bbs.fc2.com/

【神器とは】

神器装備は本編クリア後に2周目として現れる『あやかしの夢路』でドロップ出来るようになる。
神器装備自体の初入手は、ラスボス撃破時のドロップ。(固定ドロップ?)
神器装備は緑文字で、愛用度の上限は999。最高レア度。

【神器について】

1.『魂合わせ』を利用して+値を上げれる。
(ベース以上の+値をもつ素材を使用し、魂合わせを行う事で+値が1上昇する。
魂合わせの費用は『同種』だと50%引き、『同名』の場合は70%引きされるので狙うとお得。)
2.+値を上げると装備の性能が上昇し、改造する事で+値の性質も変えれる。
3.『神器分解』で『神器の欠片』を入手できる
4.『神器の欠片』を使用し、神器を鍛造できる。(※下記)
5.神器は『あやかしの夢路』のミッション報酬として主に入手できる。あやかしの夢路のミッション開始の時、『お猪口』利用が良い。

【神器の鍛造】

神器の欠片を用いて、装備の鍛造時に△ボタンで神器の欠片を使用する事で、神器の鍛造確率を上げれる。
(通常は『最上大名物』までしか鍛造できないけど、『神器の欠片』を使うと、完成時のレア度が『名物』~『神器』からランダム決定となる。)
ここで、+のついた神器が手に入る事もあるので、+のついた神器を集め、『魂合わせ』でメイン神器の+値を上げていくのがやり込み要素。

【神器の改造】
【装備の改造とは?】

装備の改造:+値の付いた装備の性質を変える事。
(但し、鍛冶屋の改造自体がサブミッションの村正を帰還させなければ利用できない)

【改造自体の解放条件】

トヨのサブミッション5つクリアが条件。
・1章:覚醒篇:鍛冶師の願い
・2章:飛翔篇:火の神の勾玉
・4章:旭光篇:強き焔は天高く
・5章:薄明篇:火神が招くもの
・6章:夢路篇:漂泊の匠
※『火神が招くもの』までのクリアで、鍛冶屋の鍛造の完成品の質が上がり、漂泊の匠で鍛冶屋に村正が帰還、『改造』が出来るようになる(村正への要望も可能になる)

【改造方法】

改造が出来るのは、+値のついた装備品のみ。
+値のついた装備品は、『金工のタガネ』(素材)を消費し、+値の性質を変えれる。

【金工のタガネとは】

『あやかしの夢路』のミッション報酬で入手可能。
(クリア後、上記ミッション達成後なら鍛冶屋の鍛造で作成も可能。必要素材:一本だたらの牙、刃の角、鎌刃のかけら、業火の釘)

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